踊り手拭い
飾り・外人さんへのお土産にも最適です
画像をクリックしてください。大きく見られます。
(画面と商品の色は多少異なります)

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↑ご注文番号 8675 ↑ご注文番号 8674 ↑ご注文番号 8677
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↑ご注文番号 8676 ↑ご注文番号 8659 ↑ご注文番号 8658
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↑ご注文番号 8661 ↑ご注文番号 8660 ↑ご注文番号 8663
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↑ご注文番号 8662 ↑ご注文番号 8664 ↑ご注文番号 8667
9926.1.gif 9927.1.gif 9928.1.gif
↑ご注文番号 8666 ↑ご注文番号 8669 ↑ご注文番号 8668
9929.1.gif 9930.1.gif 9931.1.gif
↑ご注文番号 8671 ↑ご注文番号 8670 ↑ご注文番号 8673
9932.1.gif 9933.1.gif 9934.1.gif
↑ご注文番号 8672 ↑ご注文番号 8651 ↑ご注文番号 8650
9935.1.gif 9936.1.gif 9937.1.gif
↑ご注文番号 8653 ↑ご注文番号 8652 ↑ご注文番号 8655
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↑ご注文番号 8654 ↑ご注文番号 8657 ↑ご注文番号 8656
定価 780円(一本)

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↑ご注文番号 8631 ↑ご注文番号 8632 ↑ご注文番号 8636
定価 800円(一本)

品質  綿100%(生地の種類は浴衣にも使用する特岡という生地を使用しており、安売りの手ぬぐいとは全く品質が異なります)
長さ  約113センチ(一般の手拭いは90センチです)約幅38センチ


ちょっとうんちくコーナー
注染って何?(専門的な話は難しいので一部適当にアレンジしてあります。)
正式には「注込染」といい、一般には注染(ちゅうせん)と呼んでいます。
手加工染色方の一つで型や染め型が特殊で、プリントのように染める場所をくりぬき、
くりぬいた所に染料を塗りつけるのとは反対に、染まらない所をくりぬき、防染糊を
生地に付け、染めない所を作り、実際に染まる場所へその後、染料液を
注ぎ込み染色する方法を注染といいます。

主な特徴はカラフルな色目(色はかぎられる)で、染まりなおかつ、
生地の裏まで染まっています。また、東京本染は白地にバットとよばれる濃紺が
主流になっておりますが、近年の需要はプリントの影響もあり、カラフルです。
さて、みなさんのまわりで古くから浴衣を着られている方が
いらっしゃったら、一度ご自分の浴衣と裏を比べてください。
近年出回るブランド商品や安物の浴衣は裏が染まっていないと思いますが、
これをプリント(捺染)といい、コストが安価な場合が多いので
大量に出回っております。(近年は手拭いもこの方法で裏まで染まっていないのが多い)
しかし、浴衣といえば、東京本染(注染)といわれるぐらい注染は伝統の染め方になっており、
お相撲さんで、風格のある方の浴衣はいまだに東京本染とご指定があるほどです。
その方法で染まった、この本染め手拭いは貴重なイッピンです。
伝統の染めで染まった手拭いを是非、お手元に。。。。。。
ただし近年はプリントも裏まで染まるので目安になります。

お揃い手拭いがオリジナルで100本からできるコーナーもありますので
こちらをクリックしてください。